<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>子供の携帯電話</title>
      <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 08 Dec 2008 20:34:16 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>子どもにケータイは必要か</title>
         <description><![CDATA[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081208-00000018-zdn_ep-sci


12月3日、大阪府の橋下徹知事は、府内の政令市（大阪、堺）を除く公立小中学校で、児童生徒による携帯電話の持ち込みを原則禁止とする方針を明らかにした。小中学校への「ケータイ禁止令」発令だ。公立高校に関しては、通学範囲の広さなどから、持ち込みは認めるものの、校内での使用は禁止される。<br>
<br>
●学校に携帯電話は必要か？<br>
<br>
　携帯電話禁止の理由としては、携帯電話への依存傾向が強い子供ほど、学習時間が短いなどという調査結果が出たことを挙げている。文部科学省は「都道府県単位の規制は聞いたことがない」という。<br>
<br>
　このことに関しては、鳩山邦夫総務相や、塩谷立文部科学相らが賛同する一方、東京都の石原慎太郎知事は「親が判断することだ」という見解を示している。しかし、その東京都もすでに10月、学校への持ち込みの原則禁止を呼びかける通知を出している。<br>
<br>
　今回は、何かと物議を醸す橋下府知事の発言だったために波紋を広げたが、実は学校での携帯電話使用に関しては、文部科学省が7月25日に通知を出しているのだ。それによると、都道府県や指定市の教育委員会などに対して、「校内では原則禁止にする」「機能を限定する」といった具体例を示して、取り組みの徹底を求めているという。つまり、大阪府知事の発言自体は、文部科学省の方針と同じということになるのかもしれない。<br>
<br>
　学校における携帯電話の是非をどう考えるだろうか。筆者の意見を聞かれれば「不要」と答える。<br>
<br>
　学校の中で携帯電話が必要なケースは多くない。授業中に使うのはもってのほかだし、休み時間に使う理由もない。もし、親などが緊急で連絡を取りたい場合、学校に直接連絡して取り次いでもらえばいい。教育の場である学校では原則的に携帯電話の出る幕はないはずである。<br>
<br>
　一方で「子どもの安全のために携帯電話は必要だ」という人も出てくるだろう。携帯電話があれば、トラブルの際に連絡が取れるし、機種によってはGPS機能でおおよその所在も把握できる。しかし、これで「安全」となるわけではない。不幸にも事件に巻き込まれた児童の中には、防犯ブザーや携帯電話を所持している子もいた。逆に、「携帯電話を持たせているから安心」という親の過信につながる方が問題である。<br>
<br>
　といっても、かつては街中に設置されていた公衆電話も、撤去されて数が少なくなってきた。携帯電話の普及が、公衆電話を減少させてしまったのだ。つまり、外出時における緊急時の連絡手段が少なくなってしまっている中で、携帯電話を取り上げるのはどうかという意見も一理ある。<br>
<br>
　しかし、橋下府知事がわざわざ「持ち込み禁止」を表明しなければならないほど、現状はひどいのだろうか。<br>
<br>
●いじめをまん延させている携帯電話<br>
<br>
　基本的に携帯電話の持ち込みを許可している学校は少ないが、親が買い与えているケースも多く、その場合は必然的に学校にも持っていくことになる。<br>
<br>
　小中学生の親が買い与えている場合、前述のように防犯・セキュリティの意味で持たせている場合がほとんどなので、親の目が届かない学校へ持っていくのは当然となるからだ。最近は、教師の犯罪など、学校も安全な場所ではないという事件が報じられるケースも増えており、親が過剰になっているきらいもあるのかもしれない。<br>
<br>
　しかし、学校はもともと、携帯電話の持ち込みを前提としていなかったため、それに対する方策がなされていなかった。その結果として、なし崩し的に、学校への持ち込みが増えていってしまったのだろう。学校では原則禁止にしていても、抜本的な規制ができていなかったのが実情ではないだろうか。いわば、橋下府知事の発言は、この問題を改めて認識させてくれる契機になったともいえよう。<br>
<br>
　さて、子どもによる携帯電話の使い方をみると、年齢が上がるほど、通話から電子メール、インターネットへと変わっきているようだ。その変化とともに、見過ごせない状況が生まれてしまった。「ケータイ」からのネットを使った中傷、いじめである。<br>
<br>
　この事象自体は昔からあるものだが、それがケータイを媒体とすることによって、悪化しているようなのだ。自己紹介サイトである「プロフ」を偽装されたケース、学校裏サイトでの悪口雑言、そしてケータイメールを利用した言葉によるいじめ――。<br>
<br>
　特に、ケータイメールを使う場合は深刻だ。つまり、ケータイがそのまま凶器となるわけである。24時間、ケータイを持っている限り、いつ送られてくるか分からないメール。それが楽しいものであれば生活を豊かにしてくれるが、いじめの手段として使われた場合は最悪だ。<br>
<br>
　しかも、ケータイやネットを利用したいじめの場合は、教師など外部の人間による把握が非常に難しくなる。「学校裏サイトチェッカー」が公開されたが、これとて万全ではない。<br>
<br>
　ケータイのマイナス面はそれだけではない。出会い系から援助交際に発展したり、事件に巻き込まれたりするケースもある。先日は、ドラッグストアで医薬品を万引きし、それを転売するという事件が発覚したが、万引き実行役の少年は、ケータイ闇サイトで集められている。<br>
<br>
　子どもたちが被害にあうケースでは、相変わらず減らない盗撮。最近でも、東京家庭裁判所の事務官が、女子高生を盗撮したとして逮捕された。<br>
<br>
　また「有料サイトの料金が未納になっている」という名目でお金を詐取する事件も後を絶たない。子供が引っ掛かった場合は、親にバレたら怒られると思って、お金を振り込むために新たな犯罪を起こしてしまうケースがでてくるかもしれない。ケータイは便利なものであるが、同時に危険なツールにもなる。ケータイフィルタリングもあるが、それだって完全とはいえないだろう。<br>
<br>
　しかし、すでに子供たちの社会の中に、ケータイは深く入り込んでしまっているのだ。いくら学校で禁止しても、子どもたちが学校の外に出た瞬間にケータイに依存するな状況では意味がない。いじめに悪用する子どもがいるならやめさせる必要がある。<br>
<br>
　ただ「使うな」「禁止」というのではなく、「なぜ、学校で使ってはいけないのか」「何をしたらいけないのか」などといった「ケータイ教育」を、学校および家庭でする必要に迫られているのだ。親は安易に携帯電話を与えるのではなく、使い方のルールを明確にし、違反したら取り上げるくらいの家庭教育をしなければならないのだ。<br>
<br>
　河村官房長官は、12月4日夕の記者会見で橋下知事の方針に触れ、「子どもたちの安心安全の問題は、解決方法が考えられるのではないか」と述べている。保護者が、子供の安全の意味で携帯電話を持たせている場合は、携帯電話ではなく別の方法を考える時期にきているのかもしれない。ケータイ依存の状態は子どもにとって、良い状態ではない。<br>
<br>
●携帯電話の新しい可能性<br>
<br>
　携帯電話のマイナス面を取り上げてきたが、もちろんユーザーが発展させている新しい可能性もたくさんある。<br>
<br>
　最近は「ケータイ小説」「ケータイコミック」といったものが若者を中心に流行しているが、ケータイコミックスに「音楽」が加わった「うたコミ」なるサービスも開始された。新しいメディア展開として注目される。ケータイカメラからQRコードを読み取ることで、さまざまなサービスを受けられるようになってきた。携帯電話サイトと連動することで、モデルが着用する服を会場で見ながら、すぐに携帯電話から注文できるというファッションショーも開催されている。<br>
<br>
　学生に絡んだ内容では、携帯電話のメールを活用した就職支援を実施する大学が出てきた。企業説明会や求人情報などといったものを携帯電話メールで配信することで、きめ細やかにサポートするというのだ。キャリアやコンテンツ提供企業にこうした発展を期待したいところだ。だが、子供への影響にも配慮する必要がある。携帯電話の利点と欠点は、コインの裏表のように常に対として存在しているのである。<br>
<br>
【関連記事】<br>
・ <a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/zdn_ep/articles/sci/SIG=11rob9c60/*http%3A//www.itmedia.co.jp/enterprise/kw/mobilephone.html"> → 「携帯電話」 最新記事一覧 </a><br>
・ <a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/zdn_ep/articles/sci/SIG=11oi3dpq6/*http%3A//www.itmedia.co.jp/enterprise/kw/children.html"> → 「子供」 最新記事一覧 </a><br>
・ <a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/zdn_ep/articles/sci/SIG=1252q46i9/*http%3A//www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0811/30/news002.html"> ネットの逆流（4）：ファイル共有ソフトの利用で犯罪者になる可能性も </a><br>
・ <a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/zdn_ep/articles/sci/SIG=125rr7pn3/*http%3A//www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0811/24/news001.html"> ネットの逆流（3）：ユーザーの意識改革なしにWinnyからの情報漏えいはなくならない </a><br>
・ <a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/zdn_ep/articles/sci/SIG=125n834o4/*http%3A//www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0811/16/news002.html"> ネットの逆流（2）：Googleマイマップ、自動保存でリアルタイム公開の怖さ </a>
]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_5.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 20:34:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ココセコム（１）</title>
         <description><![CDATA[最近では防犯対策として、小学生のうちから子供に携帯電話を持たせる人も少なくないですよね。
最近の携帯電話は、ＧＰＳ機能や防犯ブザーがついているものもあり、確かに防犯対策として効果的でしょう。


ですが携帯電話によるインターネットの利用は、出会い系サイトへアクセスしたり、架空請求詐欺による被害を受けたりするなど、子供にとって悪影響を与えかねませんよね。
防犯面を重視して考えているなら、携帯電話ではなく、防犯グッズを持たせることを考えてみてはいかがでしょうか。


<span class="left"><img alt="%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%82%BB%E3%82%B3%E3%83%A0.jpg" src="http://gunma-okamoto.com/mobile/%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%82%BB%E3%82%B3%E3%83%A0.jpg" width="116" height="89" /></span>
防犯のプロであるセコムの携帯防犯グッズ、「<strong>ココセコム</strong>」はおすすめですよ。
ココセコムというのはＧＰＳ機能がついていて、いつでも携帯している人の居場所を確認することができます。
一般の防犯グッズと違うところは、ココセコムは「人」を介しているというところです。万一の事があった場合、子供が通報ボタンを押すと、専門のオペレーターが子供の動きを瞬時に伝えてくれて、要請があれば、セコムの緊急対処員が、現場に駆けつけてくれるというシステムなんです。


防犯ブザーを鳴らしても、周囲の人が気づいてくれなければ意味がありませんし、携帯電話で子供から危険を知らせる電話が届いても、居場所が分からなければ駆けつけることはできませんよね。
また、居場所が分かったとしても、自分が子供を助けに行ったところで、無事に助けられるかどうか、不安ではありませんか？


防犯のプロであるセコムの緊急対処員が手伝ってくれるなら、とても心強いですよね。

携帯電話は持たせずに、防犯ブザーとココセコムを持たせて子供の安全を守っている人も多いみたいですよ。
是非一度検討してみてくださいね。

]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_4.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 22:56:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>auジュニアケータイ「A5525SA」（３）</title>
         <description><![CDATA[子供向け携帯電話に求めることは、何と言っても防犯機能の充実だと思いますが、親としては「携帯電話の使い過ぎ」というのも、不安ですよね。
<a href="http://aumobilejyouhou.seesaa.net/ ">au</a>のジュニアケータイ「A5525SA」は、そんな携帯電話の使いすぎ防止機能が充実している携帯電話なんです。


搭載されている「ジュニアモード」というのを設定しておけば安心ですよ。
メインメニューや、ソフトキーなどがひらがな表示され、子供でも分かりやすい言葉に置き換えてくれますよ。
使いすぎ防止機能には、以下のようなものがあります。

・<strong>発信制限</strong>
電話の発信と、メールの送信先を、登録しているペア相手、またはアドレス帳に登録されている相手だけに制限します。

・<strong>通話制限時間</strong>
登録しているペア相手以外との通話時間を制限します。制限時間は事前に設定できます。
・メール送信制限
登録しているペア相手以外への、メール送信の回数を制限します。

・<strong>EZweb制限</strong>
EZwebを使って行う、インターネットのケータイサイトの閲覧などを制限します。
有害サイトへのアクセスを防止することができます。


以上の機能の他に、遠隔オートロックができる点も魅力的ですよ。
あらかじめ登録しておいた他の電話から、指定回数の不在着信を指定時間内に行うと、遠隔でオートロックしたり、データを消去したりすることができる機能がついています。
子供が携帯電話を置き忘れてしまったり、失くしてしまったりすることは良くあることですよね。この機能がついていれば携帯電話を悪用される心配がないので安心ですね。


親も安心して子供に持たせることができるジュニアケータイ、そろそろ子供に携帯電話を・・と考えている人は、検討してみてくださいね。

]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/aua5525sa_2.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/aua5525sa_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 20:23:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>auジュニアケータイ「A5525SA」（２）</title>
         <description><![CDATA[auのジュニアケータイ「A5525SA」は、防犯機能に優れていて、親達に人気の子供向け携帯電話なんです。
<span class="left"><img alt="A5525SA2.jpg" src="http://gunma-okamoto.com/mobile/A5525SA2.jpg" width="130" height="130" /></span>

防犯機能に欠かせない、防犯ブザーは、いざというときに子供でも使いやすいように、ひもを引くタイプになっています。背面に付いているので、本体を閉じたままでも使うことができて安心ですね。


防犯ブザーが鳴らされた時や、携帯電話の電源が切られた時には、瞬時にその場所を登録先の携帯電話に写真付きで緊急通知してくれます。
その後も、約５分おきに地図が更新されて、携帯電話やパソコンから子供の足どりを確認できます。
電源が切れている状態でも、一定の間隔ごとに自動で電源が入るようになっているので安心ですよ。
電池を抜き取られては、せっかくの機能も使えないのでは・・・と心配ですが、電池のフタは簡単には取り外せないようになっているんですよ。
「電池フタロック」という機能で、専用の取り外し工具を使わないと開けることができないので、これなら子供が誤って抜いてしまうこともなく、安心ですね。


子供の居場所が確認したい時も、自分の携帯電話ですぐに確認することができますよ。
子供の携帯電話に特定の言葉のＣメールを送信すると、位置情報が確認できるURLを送ってくれます。


これらの利用料金は、月額315円です。
また、この他にも、セコムの現場急行サービス「ココセコムEZ」や、日本緊急通報サービスの、自分の居場所を近くの消防署や警察署に知らせることができる「HELPNETケータイ」も利用することができるので、さらに安心を求めたい人にはおすすめですよ。

]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/aua5525sa_1.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/aua5525sa_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 21:09:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>auジュニアケータイ「A5525SA」（１）</title>
         <description><![CDATA[防犯機能を充実させた子供向け携帯電話はいくつかありますが、<a href="http://aumobilejyouhou.seesaa.net/ ">au</a>のジュニアケータイはどうでしょう。

<span class="left"><img alt="A5525SA.jpg" src="http://gunma-okamoto.com/mobile/A5525SA.jpg" width="129" height="89" /></span>
<a href="http://aumobilejyouhou.seesaa.net/ ">au</a>のジュニアケータイ「A5525SA」は、ぱっと目をひく可愛らしいデザインに仕上がっていますよ。デザインのコンセプトは、北欧の玩具だそうです。
元気なカラーリングが特徴的で、ブルブルー、グリグリーン、ドレミレッドという３色が用意されています。細部まで丁寧に作られていて、明るく活発な子どもたちのイメージにぴったりです。女性に人気のSweetsシリーズと同じ、柴田文江氏のデザインによるものですよ。


防犯機能が充実していて親に人気の携帯電話ですが、子供も楽しんで使えるように色々な機能がついています。


・時間割
小学校で習う科目にも対応しています。ひらがな表示も可能なので、小学校低学年の子供でも楽しく使うことができますよ。


・日記帳
その日の出来事を、文字だけでなく写真も使って残すことができます。500件分登録できるので、１年分残すことができますね。


・辞典機能
英和、和英、国語辞典が搭載されています。
漢字の読み方が分からなくても、カメラで読み取って、読み方や意味も表示してくれるので便利に使えますよ。


その他、専用サイトからは、「ポケモン」、「かいけつゾロリ」、「ラブアンドベリー」、「ムシキング」など、小学生に人気のキャラクターの待ち受け画面がダウンロードできるんです。
また、防水機能もついているので、弱い雨や水しぶきなど、少々の水がかかっても安心です。水で洗ったり、水中に入れたりすることはできないので、注意してくださいね！

]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/aua5525sa.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/aua5525sa.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 21:44:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>防犯携帯電話「みっけ！GPS」</title>
         <description><![CDATA[防犯機能の付いた子供向けの携帯電話は色々ありますが、防犯だけに重点をおいた「みっけ！ＧＰＳ」という携帯電話はおすすめですよ。


<span class="left"><img alt="%E3%81%BF%E3%81%A3%E3%81%91%EF%BC%81%EF%BC%A7%EF%BC%B0%EF%BC%B3.jpg" src="http://gunma-okamoto.com/mobile/%E3%81%BF%E3%81%A3%E3%81%91%EF%BC%81%EF%BC%A7%EF%BC%B0%EF%BC%B3.jpg" width="97" height="107" /></span>
「みっけ！ＧＰＳ」というのというのは、携帯電話販売代理店業やコンサルティングなどを手がける「ヴァーゴウェーブ」という会社のもので、ＰＨＳの端末と防犯ブザーがセットになったものです。
インターネットやカメラの機能は排除してあるので、携帯電話による出会い系サイトなどへのアクセスや、メールによる子供同士のイジメも防ぐことができるんでするんです。
携帯電話は持ち込みできない学校でも、防犯機器として推奨されていることも多いそうですよ。


携帯電話なので、もちろん通話もできますが、登録してある３箇所の電話番号しか発信できないようになっているのでするのです。


万一のことがあって子供が防犯ブザーを押すと、警報音が鳴って、ＰＨＳの端末から自動音声で登録先に緊急事態を知らせてくれて、同時に居場所の地図が送信されます。
さらにすごいのは、自動的に周囲の音声を伝えてくれる事なんなんです。
緊急事態なのか、いたずらなのかもある程度は判断できますよね。


また、子供が子供が迷子になってしまった場合などは、防犯ブザーを鳴らさなくても位置情報を通知することができますよ。
携帯電話やパソコンで専用のWebサイトにアクセスすれば、すぐに子供の居場所を地図で確認することができるんでるんです。

ＰＨＳというのは、普通の携帯電話より電磁波が弱いので、医療機関での使用や、子供の健康面を考えても安心ですよね。

気になる料金ですが、製品の価格は1万4000円前後ですが、月額利用料金は1050円～で、低コストなのも嬉しいですね。

子供にそろそろ携帯電話を・・・と思っている方は、是非こちらの携帯電話も検討してみてくださいね。

]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/gps.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/gps.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 22:17:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供向け電話は携帯電話かＰＨＳか？</title>
         <description>最近では、様々な子供向けの携帯電話があり、いざ子供に持たせようと思うと、どれにしようか悩ましいところですよね。

携帯電話ではなく、ＰＨＳという選択もありますよね。

携帯電話とＰＨＳ、大人社会では、携帯電話の方が広く使われていますが、子供向けとして考えた時はどちらが良いのでしょうか。


ＰＨＳの良い点には、以下のようなことがあります。

・コンパクトである
・電池が長持ちする
・価格が安い
・音が良い
・デパートやスーパーなど、建物内でも使うことができる

軽くて小さく、コンパクトであるということは、小さな子供にとっては良いことですよね。持ち運びがしやすいことが一番です。
電池が長持ちする、価格が安いといった点は、親としては何より嬉しいことですよね。

音が良い、ということも、とても重要なポイントですよね。
え？携帯より音が良いの？と思う人もいると思いますが、ＰＨＳの音声の方がクリアで自然な音質なのです。
子供の声って、時に小さくなったり、聞き取りにくかったりしますよね。
聞き返す必要なく、スムーズに会話ができるということは、子供向け電話としては最適だと思います。

また、音質が良いだけではなく、携帯電話では使用が困難な駅のホームや、デパートなどの建物内でも使用することができるということも嬉しいポイントです。
子供だけで買い物に出かけた時や、電車に乗る時など、すぐに使えるＰＨＳなら安心ですよね。

高速の車中では使用できないこと、田舎などの地方では使えない場所があるというデメリットもありますが、通常使うのであれば、ＰＨＳの方が子供向けであると言えると思いますよ。

</description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_3.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 21:44:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯電話とＰＨＳ</title>
         <description><![CDATA[子供に携帯電話を持たせようと思った時、どんな電話が良いのか、考えてしまいますよね。また携帯電話ではなく、ＰＨＳという選択もあります。
大人社会では、携帯電話を使っている人の方がだんぜんに多いですが、店頭には可愛らしいデザインの子供向けＰＨＳがいくつか並んでいますよね。

<span class="left"><img alt="phs.jpg" src="http://gunma-okamoto.com/mobile/phs.jpg" width="127" height="95" /></span>
携帯電話とＰＨＳの違いをあなたはご存知ですか？
意外にはっきりとした違いは分からないという人が多いのではないでしょうか。

大きな違いというのは出力の違いなんです。
もともと家庭用のコードレスＰＨＯＮＥとして開発されたＰＨＳは、小出力で、電波は直線で２００ｍくらいしか届きません。
それに比べて携帯電話は大出力で、数キロ先にも電波が届きます。


小出力のＰＨＳは、アンテナをたくさん作らなくてはいけないのですが、４～８程度の回線数で済むため、ＰＨＳのアンテナはとってもコンパクトで、電柱や駅、電話ＢＯＸの上など、いろんな場所に設置することができます。回線数が少ない分、コストも安く済みます。
大出力の携帯電話は、回線数が多く、建物内での設置は困難です。マンションの屋上などの広い場所を利用して設置されています。
大掛かりな設置になるので、コストがかかりやすいといったデメリットがあります。
また、１つのアンテナで広範囲をカバーしているので、どうしても音質が悪くなってしまっているのが現状です。

ですがサービスの面では、携帯電話の方が充実しています。
ＰＨＳは街中では問題ないのですが、郊外の、閑散とした場所に行くと使用できなくなってしまうのです。
またＰＨＳは、高速で走っている車中では接続が保てなくなり、使用できないといったデメリットもあります。

このように携帯電話とＰＨＳ、それぞれにメリット、デメリットがあります。
それぞれ使用する地域、使い方によって、どちらが向いているのか違ってきますので、自分に合ったものはどちらなのか、一度考えてみてくださいね。

]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_2.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 13:43:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッズケータイ「FOMA　SA800i」（２）</title>
         <description><![CDATA[2007年３月に発売されてから、多くの親子に支持されているドコモのキッズケータイ「FOMA　SA800i」。
その人気の秘密は、何といっても優れた防犯機能なんです。

<span class="left"><img alt="FOMA%E3%80%80SA800i.jpg" src="http://gunma-okamoto.com/mobile/FOMA%E3%80%80SA800i.jpg" width="102" height="102" /></span>


防犯には欠かせないブザー機能は、上部のストラップを引くだけで約100デシベルもの音が出るようになっています。100デシベルといってもピンとこないかもしれませんが、これは電車が通過する時の音に匹敵する、従来の携帯のアラーム音の約８倍もの音圧です。
アラーム音が鳴ると、同時に登録した連絡先（最大３件）へ自動音声で電話がかかり、緊急通報してくれます。
さらに、ＧＰＳ機能で子供の居場所を確認して、現在位置を登録先の携帯電話に通知してくれます。
親の方からも検索可能で、15分間隔で10回まで続けて検索することができますよ。

犯人が携帯電話の電源を切ってしまうと、せっかくの防犯機能も役立たないのでは・・・と心配ですよね。
「イマドコサーチ」に加入していれば、電源が入っていなくても子供の位置を確認することができますよ。
暗証番号を打ち込まずに電源を切った場合、自動的に子供の居場所を登録した連絡先に送信してくれ、設定により15分後に再び電源が入るようになっています。
また、電池も専用のネジで固定されていて、対応した工具を使わないと外せないようになっています。

設定した日時に自動的に子どもの居場所を確認して、検索結果を送信してくれる「スケジュール検索機能」もついていますよ。
クラブがある曜日や習い事で帰りが遅くなる曜日など、あらかじめ設定しておけば毎回検索する手間を省くことができますね。

親にも子供にも嬉しい機能がついたドコモの携帯電話「SA800i」。
選択の１つに加えてみてくださいね。

]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/fomasa800i_1.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/fomasa800i_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 13:13:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッズケータイ「FOMA　SA800i」（１）</title>
         <description><![CDATA[子供への凶悪な犯罪が問題視されている中、防犯機能を充実させた携帯電話は注目されている商品の１つですが、中でもＮＴＴドコモの子供向け携帯電話「キッズケータイ」は、機能もデザインも充実していて、人気がある携帯電話です。

<span class="left"><img alt="FOMA%E3%80%80SA800i.jpg" src="http://gunma-okamoto.com/mobile/FOMA%E3%80%80SA800i.jpg" width="102" height="102" /></span>
2007年３月に発売された「FOMA　SA800i」は、発売後、１ヶ月で約８万台売れた人気商品なんです。

防犯ブザー機能や、ＧＰＳ機能が搭載され、防犯面でとっても充実している携帯電話ですが、小さな子供でも楽しんで使うことができるよう、様々な工夫もしてありますよ。

見た目は繭をイメージしていて、子供の手にも馴染みやすい優しいラウンドフォルムになっています。
カラーはミント、トリコ、アクアの３色があり、とても可愛らしいデザインに仕上がっていますよ。

また、メニューやガイドの表記を分かりやすいようにひらがなで表示する「キッズモード」や、よく利用する電話番号５件だけを登録しておいて、ワンタッチ操作で簡単にメールや電話をかけることができる「直デン機能」があるので、小さな子供でも簡単に使うことができますね。
楽しみながら勉強できる、国語辞典としての機能もついています。
分からない漢字の読み方や意味を調べたり、メールをしている時でも、メール中に分からない漢字が出てきた場合に、その文字を選択して国語辞典の機能を起動させたりすることができますよ。
分からない言葉をそのまま放置しておかずに、すぐに調べることができるというのは親としても頼もしい機能ですよね。

子供がインターネットを利用するようになると、やっぱり有害サイトへのアクセスが心配で・・・という人には、「キッズｉモード」がおすすめです。
通常のｉモードではなく、キッズiモードに契約しておけば、一般サイトへのアクセスは制限して、子供向けのコンテンツだけしか提供しないようにしてくれます。
子供も親も、安心してインターネットを楽しむことができますね。

]]></description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/fomasa800i.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/fomasa800i.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 16:33:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の携帯事情（２）</title>
         <description>最近では、大人だけでなく、子供達の間でも良く使われている携帯電話ですが、家庭の中での携帯事情はどのようになっているのでしょう。

子供に携帯電話を持たせるのは、だいたい中学生からが多いみたいです。
気になる携帯電話料金ですが、１ヶ月2000円～4000円かかっている人が全体の30％で最も多く、続いて4000円～6000円、2000円未満は全体の15％程度になっています。
平均すると、子供にかかる携帯電話料金というのは、１ヶ月3000円前後と言えますが、これは、携帯電話料金を親が支払っている場合です。
その家庭によって様々だと思いますが、高校生までは、ほとんどの親が子供の携帯電話料金を支払っているみたいです。
大学生になると、アルバイトを始めることもあり、自分で支払う子供も増えてきますが、まだまだ親が支払っている家庭が多いみたいですよ。


子供の携帯電話に期待することは、やはり防犯機能のようです。
携帯電話を持たせることには抵抗を感じている人も、ＧＰＳ機能や、防犯ブザーがついた携帯電話なら・・・と、子供の安全面を考慮して持たせる人が多いみたいですね。


ですがやはり、携帯電話を持たせることで発生する様々なトラブルを心配している親も多く、８割の人が、「有害な情報に接しないかどうか」を心配しているみたいですね。
その他にも、犯罪に巻き込まれないか、子供の友人関係が見えない、といった様々な心配があるみたいです。

子供とすぐに連絡が取りやすく、防犯対策としても有効的な携帯電話ですが、親の立場からすると、やはりこうした心配事は尽きないみたいですね。

</description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_1.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 11:59:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の携帯電話事情（１）</title>
         <description>携帯電話というのは、今や私達の生活に欠かすことのできないアイテムといえますよね。
家庭の中で使われている携帯電話は、自然と子供にも触れる機会が多くなり、携帯電話の使用年齢は、どんどん低年齢化してきています。

子供が欲しいと言っているんだけど、いったいいつ頃から持たせてよいのかな？他の家庭ではどうなっているんだろう？と、親としては気になるところですよね。


ある調査によると、小学校の低学年から既に持たせている家庭もあり、使用率は全体の１割前後となっています。５、６年になって高学年になると２割前後に増え、中学生になると中１生では全体の４８％、中３生になると６９％になり、半数以上の子供が使用していることになっています。高校生になると、更に使用率はアップし、全体の９０％にまでのぼっているんです。


携帯を持ち始める時期は、以前は高校のうちが主だったのに対し、現在では中学入学後が全体の40％ほどで一番多くなっています。
小学校の低学年の頃は、子供の意思ではなく親の希望により持たせるパターンが多く、子供の防犯目的や、親子間での連絡手段として、携帯電話を持たせることが多いみたいです。
中学、高校になってくると子供からの要望があって持たせることになるパターンが多く、やはり、友達との関係づくりの為に携帯電話を使用したい、と考える子供が多いみたいですね。
また、電話だけではなく、メール機能を使い始めるようになり、友達とのコミュニケーションは主にメールで行っている子供が多いみたいです。


子供が携帯電話を使い始める時期は、それぞれの家庭事情でも大きく変わってきます。
周りの環境に流されず、本当に必要であるのか、家族で良く話し合ってから子供に持たせるようにしましょう。

</description>
         <link>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post.html</link>
         <guid>http://gunma-okamoto.com/mobile/cat11/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供　携帯</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 19:45:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
